B2Bマッチング 発注情報

Web版“もの”、“サービス”、“新技術”、 “加工”の仕入先やアウトソーシング先を探している 方々のためのパートナー探し、新技術、新製品をサーチするお役立ち市場です。 先端技術企業、ベンチャ企業、専門企業、中小企業の優 れた商品をお持ちの方を求めるサイトで CCKは発注案件のコーディナータ(目利きです)。
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問合せは:コンサルティング事業部 神力愛晴 まで
05.22CCK発注情報
cck02646塗工・液浸による多孔質膜の製造技術の探索〆切06月21日[UTC+9 日本]
開発中のポリイミド多孔質膜を上市したい,NIPS法による製造を想定しているが対応可能な設備を保有する委託先が見つからない点に課題がある,そこで、塗工・液浸設備を保有していてNIPS法で多孔質膜の製造が可能なパートナーを探索することにした
<<依頼事項:>>
塗工・液浸によるポリイミド多孔質膜の製造,目標とする多孔質膜の概要:
<素材:ポリイミド,サイズ:>
幅:目安300mm~600mm,厚み:100μm以下,長さ:250m,細孔径:1μm以下,製造方法:ポリイミドワニスを用いた非溶媒誘起相分離法(NIPS法),※ロールtoロールを想定。参考画像参照,基材に対してポリイミドワニスを塗工する。塗工方式はダイコートを想定,塗工後の基材を水浴に浸す,80℃以上の恒温槽で乾燥させる ※乾燥まで対応できない場合は塗工・液浸だけでも可,ポリイミドワニスの概要:※当社より提供
<技術条件:>任意条件
NIPS法での多孔質膜の量産実績があることが望ましい
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cck02643金属粉末を含むペーストの量産委託先を探索〆切06月14日[UTC+9 日本]
金属粉末を含むペーストを上市したい,そこで、当該ペーストを量産可能なパートナーを探索することにした
<<依頼事項:>> 金属粉末を含むペーストのラボ試作・中量試作・量産,目標とする製品の概要:配合原料の概要:※当社より提供
<金属粉末:>素材:主成分はFe。特定化学物質であるNi・Mn・Coを少なくとも1種含有,粒径:サブミクロン~100ミクロンの範囲,真密度:5~7g/cm3,配合比率:90wt%以上,その他成分:バインダー、有機溶剤 ※消防法第四類第三石油類を含む,粘度:1万~10万mPa・s程度,均一性:各種原料が均一に混ざっていること  <加工方法:>原料を混錬 ※使用機器や方式(フロー式・バッチ式)は問わない,混錬したペーストを1300mLの軟膏容器に充填,充填後-15℃~-25℃で冷凍,※現時点で冷凍設備を保有していなくても、設備投資や外部設備の利用で対応可能な場合はエントリーいただきたい,形態:冷凍状態 <技術条件:>必須条件:製造したペーストの粘度を測定いただけること,特定化学物質に該当するNi・Mn・Co粉末のいずれか一つ以上を取り扱えること
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cck02642金属の表面温度を測定可能な技術を探索〆切06月07日[UTC+9 日本]
製造時のコンプレッサー表面温度を非接触で正確に測定したい,現在使用中の放射温度計は、接触式温度計と比較して約±30℃の差異があり精度が低い点に課題がある,これは、コンプレッサー表面の粗さが放射率に影響を及ぼしているためであると推察している
そこで、精度良くコンプレッサーの表面温度が測定可能な技術を探索することにした
<<依頼事項:>>
コンプレッサー表面温度の測定技術の開発または提供,目標とする技術の概要:
<測定ワークの概要:>種類:コンプレッサー,サイズ:外径φ200mm×H200mm、厚み5mm~10mm,形状:円筒形状,素材:アルミニウム,表面:機械加工前の鋳肌,
<測定の概要:>測定部位:ワーク側面,測定範囲:広い範囲を一度で測定できることが望ましいがスポット測定でも可,結果のイメージ:温度分布が可視化された画像・映像が望ましいが、数値のみの出力でも可,測定方式:非接触式,測定温度範囲:25℃~200℃程度 ※25℃から200℃に加熱時の温度を測定
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04.19CCK発注情報
cck02638ロボットハンドの製造委託先を探索〆切05月31日[UTC+9 日本]
自動ピッキングシステムを上市したい,そのためには、システムに使用するロボットハンドを自社で製造できない点に課題がある,そこで、ロボットハンドを製造可能なパートナーを探索することにした
<<依頼事項:>>
<ロボットハンドの製造,目標とする製品の概要:>
※詳細の仕様・図面は面談後に開示
構造の概要:2指のグリップ間でワークを挟むことでピッキングする
グリップには、グリップ表面で前後に作動するゴムベルトが具備されている
ワークを拾い上げる際に、ゴムベルトが作動することでロボットハンド内にワークを引き込むことができる,2指のゴムベルトの動きを変えることで、ロボットハンド内でワークを回転・姿勢制御することもできる
サイズ:H460mm×W438mm×D132mm
重さ:3kg
対象となるワークの概要:
サイズ:10~250mm程度
重さ:1.7kg以内
<技術条件:>必須条件:精密機械の加工・組立の技術・知見を有していること
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04.18CCK発注情報
cck02637アルミ製品の冷却シミュレーションが可能なパートナーを探索〆切05月31日[UTC+9 日本]
コンプレッサー製造時のエアー冷却を効率的に実施することで省エネ化したい,エアー量や冷却時間を低減するためには、冷却シミュレーションの知見がないことに課題がある
そこで、冷却条件に応じた冷却シミュレーションが可能なパートナーを探索することにした
<<依頼事項:>>
<コンプレッサー本体の冷却シミュレーション,シミュレーションの概要:>
冷却状況:200℃程度に加熱したコンプレッサー本体にモーターを焼き篏めした後、70℃度になるまでエアー冷却を行っている,求める結果:下記冷却条件を変更した場合の温度変化・分布が可視化された3D映像を想定,冷却条件:エアー量・エアー噴射時間・エアー噴射強度・エアーノズルの配置,当社から提供可能な情報:以下の情報以外にも必要に応じて提供可能,コンプレッサーの3DCADデータ,コンプレッサーの初期温度,冷却条件,エアー温度,室温,求める精度:まずはシミュレーション可能か確認したいため精度は問わない希望するソフトウェア:なし,コンプレッサー本体の概要:サイズ:外径φ200mm×H200mm、厚み5mm~10mm,形状:円筒形状,素材:アルミニウム
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04.09CCK発注情報
cck02631はんだ付け後の基板の検査技術を探索〆切05月17日[UTC+9 日本]
基板に部品をはんだ付けした後、はんだ形状の不良や基板上の異物を検査したい,はんだ形状の不良は画像検査を検討しているが、ピンホールやツノの検出に課題がある,異物は画像検査を導入しているが、気泡などを異物と判定するなど、精度に課題がある,そこで、はんだ形状の不良や基板上の異物の検査技術を探索することにした
<<依頼事項:>>
はんだ形状の不良・異物の検査技術・装置の提供
<検査対象の概要:>はんだ付け後の基板。基板は筐体に入っている状態で検査 ※参考画像参照,検査するワークのサイズ:65mm×130mm×180mm~125mm×200mm×240mm,基板のサイズ:120mm×160mm~180mm×220mm,はんだ:Pbフリー汎用はんだ,基板:ガラスエポキシ基板,はんだ数:40~60か所,<求める検査技術の概要>:はんだ形状の不良の検出:ピンホール・ツノ・ブリッジ・イモはんだなど,基板上の異物:はんだボール・カス・導電性の異物(ねじ切粉など),サイクルタイム:14sec以下で1ワークの処理ができること
想定技術:画像処理を想定しているが、サイクルタイムを達成できるのであれば問わない
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04.01CCK発注情報
cck02625映像合成ソフトウェアの開発パートナーを探索〆切05月10日[UTC+9 日本]
口腔内のエコー映像を用いて飲用する時の舌の動きなどを観察している,エコー画像だけでは舌や口蓋の位置関係が理解しづらく、映像の判別が困難な点に課題がある,そこで、エコー映像の観察を容易にするため、エコー映像を外観映像に合成するソフトウェアの開発パートナーを探索することにした
<<依頼事項:>>
<エコー映像と外観映像の合成が可能なソフトウェアの開発 求めるソフトウェアの概要:※参考画像参照>
<映像の合成:>処理:外観映像に対してエコー映像を適切なサイズ・位置・方向でリアルタイム合成,外観映像:汎用のビデオカメラからのHDMI出力映像、もしくはスマートフォンやタブレットの内蔵カメラ映像(スマートフォンやタブレットをプラットフォームにする場合),エコー映像:超音波診断装置からのHDMI出力映像
<映像の表示:>処理:合成映像をソフトウェアが動作するデバイス上にリアルタイムで表示
<技術条件:>必須条件:映像処理のソフトウェアの開発実績を有していること
専門的な知識を有していない者でも使用可能なユーザビリティの高いソフトウェアであること
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03.29CCK発注情報
cc012624廃棄太陽光パネルの提供が可能なパートナーを探索〆切04月26日[UTC+9 日本]
資源循環・環境負荷低減を目的に廃棄太陽光パネルのリユース・リサイクル事業を立ち上げたい,実証実験を進めるにあたり廃棄太陽光パネルの入手に課題がある,廃棄太陽光パネルの提供が可能なパートナーを探索することにした
<<依頼事項:>>
<廃棄太陽光パネルの提供,求める廃棄太陽光パネル:>
種類:災害などで破損したパネル、製造不良パネル、寿命を迎えたパネルなど,破損レベル:問わない,サイズ:問わない,素材:問わない,枚数:1枚でも提供可能な場合はエントリーいただきたい,連携形態:廃棄太陽光パネルの処理を当社連携のリサイクル業者に委託いただくことを想定,リサイクル業者の所在地:愛知県名古屋市
パートナーに求める条件:任意条件:リサイクル業者への運送コスト削減のため、東海4県(三重、岐阜、静岡、愛知)で排出される廃棄太陽光パネルを提供いただけることが望ま
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03.19CCK発注情報
cck02618マルチプレックスPCRのプライマー配列候補を導くアルゴリズムの開発委託先を探索〆切04月26日[UTC+9 日本]
DNA解析によってサンプル中の微生物の検出を実現したい,効率的にターゲット遺伝子を取得するため、マルチプレックスPCRの反応系を設計したいと考えている,目的のターゲット遺伝子を効果的に増幅するためには、複数のプライマー同士での増幅が可能な限り少ない反応系を考える必要があるが、ターゲット遺伝子が10種以上になると組み合わせが多く、人力での設計に限界がある,そこで、マルチプレックスPCR反応系に適したプライマー配列を導くアルゴリズムの開発委託先を探索することにした
<<依頼事項:>>
マルチプレックスPCR反応系に適したプライマー配列を導くアルゴリズムの開発
求める<アルゴリズムの概要:>入力:PCRの増幅対象とする、複数のターゲット遺伝子(10~15種程度を想定),出力:PCRプライマーの配列候補,処理方法:個々のターゲット遺伝子を増幅するプライマー配列の設計には、既存のin silicoの設計アルゴリズムを用いて構わない ※当社でも設計が可能,プライマー候補の組み合わせのうち、複数のプライマー同士での増幅が可能な限り少ない組み合わせを選定できること
実装環境:問わない
<技術条件:>必須条件:PCR用プライマー設計の技術・知見を有していること
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03.18CCK発注情報
cck02617ライフサイエンス用検査器具の設計・試作パートナーを探索〆切04月26日[UTC+9 日本]
DNAマイクロアレイ解析システムを開発したい,そのためには、DNAマイクロアレイをハイブリダイゼーションする際に使用するチャンバの開発に課題がある,そこで、チャンバの設計および試作が可能なパートナーを探索することにした
<<依頼事項:>>
ハイブリダイゼーションに用いるチャンバの設計および試作
<目標とする製品の概要:>
※製品イメージ(他社製品):https://www.chem-agilent.com/contents.php?id=11373 形状:樹脂プレート上にゴム材などを隔壁としてウェルを形成する,ゴム材は、DNAマイクロアレイと重ねた際に密着するガスケットの役割を果たす,マイクロアレイと容易に密着可能な何かしらの締結機構を搭載したい,ディスポーザブルに使用可能な構造としたい,
使用方法: 事前に調整したターゲット溶液50µlをチャンバの各ウェルに滴下するDNAマイクロアレイをチャンバにセット・密着させることで、ターゲットとマイクロアレイ上のDNAプローブを接触させる
ハイブリダイゼーションオーブンにて加温する
樹脂プレート:COPなどの蛍光観察に適した透明樹脂
ゴム素材:シリコンゴムなどの蛍光観察に適した素材が好ましい
その他部材:ディスポーザブルな使用に適した素材であれば問わない
耐熱性:60℃程度
試作環境:クラス10,000程度のクリーン環境が望ましい
技術条件:必須条件
ディスポーザブルに使用可能な構造を検討可能なこと

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03.18CCK発注情報
cc012816マイクロカプセルの試作・量産パートナーを探索〆切04月19日[UTC+9 日本]
熱膨張性マイクロカプセルを外部委託にて量産化したい,当該マイクロカプセルの少量試作および量産が可能なパートナーを探索することにした<<依頼事項:>>以下の1,2の両方に対応いただけることが望ましいが、どちらか片方でもエントリーいただきたい1. マイクロカプセルの少量試作2. マイクロカプセルの量産<目標とする製品の概要:>粒径:数~数十μm程度,性状:粉体,コア素材の概要:※化合物の詳細は面談時に開示予定,※試作時は提供。量産時は貴社にて調達いただきたい,素材:炭化水素化合物,沸点:-15℃~50℃程度,形状:室温で気体状もしくは液体状シェルの素材:アクリル系ポリマー<反応温度:30℃~40℃程度>移動相:水系材料,必要な反応窯:容量:3L以上が望ましい耐圧強度:0.1Mpa以上,攪拌機能:100rpm程度以上<技術条件:>必須条件:懸濁重合によるマイクロカプセル製造の技術・知見を有していること

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03.15CCK発注情報
cck02598医療用デバイスの開発パートナーを探索〆切04月19日[UTC+9 日本]
探索の背景:センシングしたバイタル情報に基づいて自動投薬可能なデバイスを開発したい,そのためには、特に薬剤投与機能の開発に課題がある,そこで、当該デバイスを開発可能なパートナーを探索することにした
<<依頼事項:>>貼付型ウェアラブルデバイスの設計および試作,開発したいデバイスの概要:※参考画像参照,
構成:貼付型の単一のデバイスが望ましいが、センシング部と投薬部は別体でも構わない,サイズ:可能な限り小型化できることが望ましい,貼付型の単一のデバイスの場合:50cm2×厚さ1cm以内であることが望ましい,センシング部と投薬部が別体の場合:いずれも上記貼付型と同等のサイズ感が望ましいが、構成に応じて要相談,バッテリー:デバイスに搭載もしくはモバイル型のバッテリーと接続して使用を想定,医療機器区分:管理医療機器(クラスⅡ~Ⅲ)を想定,センシング機能:連続的に心電図が取得できること
解析機能:
センシングにより取得した心電図から、主に心拍変動を解析
デバイス内もしくは外部にデータを無線or有線送信して解析
自動投薬機能:
機能:解析結果に応じて投薬機構が作動して薬剤が自動で投与される
投与方法:注射などで用時投与、もしくはデバイスの皮膚適用時にカニューレを体内に留置しておく仕様等を想定,投与場所:皮下もしくは筋肉
試作:プロトタイプ機は1台を想定。その後検証内容に合わせて随時依頼する
<技術条件:>必須条件:自社及び関連会社が心電図解析による心拍変動(HRV)取得もしくは注射液の自動投薬(オートインジェクターやカニューレ投与)の技術・知見を有しているこ
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03.15CCK発注情報
cck02611アルカリ洗浄によるリサイクル性の実証試験が可能なパートナーを探索〆切04月19日[UTC+9 日本]
アルカリ洗浄によってリサイクルが可能なプラスチック容器向けラベルを開発した,リサイクル適性をPRするにあたり、実際のリサイクル現場と同等規模の検証を行いたい,実証試験にご協力いただけるパートナーを探索
<<依頼事項:>>
ラベルを貼付した容器のアルカリ洗浄とリサイクル性の確認,当社ラベル:以下の2タイプを想定
<ラベル①:>素材:塗工紙・合成紙+特殊アクリル系粘着剤,性質:アルカリ温水洗浄で容器から剥離が可能,
<ラベル②:>素材:PET・ポリエチレン・ポリプロピレンなどのフィルム,性能:容器と同素材のフィルムを使用。インクのみをアルカリ温水洗浄で除去可能
<対象ワーク:当社ラベルを貼付した容器>
素材:PET・PP・PEなど,用途:食品・日用品・化粧品用,ラベルの重量割合:容器重量に対し1~5%,※サイズなどの具体的な容器の仕様は、パートナー様のリサイクル可能な仕様に合わせて要相談
想定するリサイクル方法:※適切な検証プロセス・評価基準を提案いただきたい
<技術条件:>必須条件:アルカリ洗浄が可能な設備を保有していること,※設備を保有していない場合でも、貴社にて設備投資をしていただける場合はエントリーいただきたい
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03.15CCK発注情報
cck02610溶曲面形状の小型材料へ印刷が可能なパートナーの探索〆切04月12日[UTC+9 日本]
曲面形状の小型材料へ光硬化樹脂を印刷したい,そのためには、当社のインクジェット印刷装置はラボ用機でノズル数が少なく印刷に長時間要する点に課題がある,曲面形状の小型材料へ光硬化樹脂を印刷可能なパートナーを探索
<<依頼事項: 以下の1,2の両方に対応いただきたい 1. 曲面形状の小型材料への印刷方法や印刷機の提案 2. 曲面形状の小型材料への印刷 <印刷の概要:>対象物:コンタクトレンズ ※当社より提供,素材:ポリヒドロキシエチルメタクリレート,サイズ:一般的なコンタクトレンズ,印刷する溶液:溶剤系のモノマー溶液(ヒドロキシエチルメタクリレート)※当社より提供,印刷のパターン:コンタクトレンズ表面全体に均一に印刷またはメッシュ状に印刷,モノマー層の厚み:10μm~50μm
印刷方法:ご提案いただきたい(インクジェット印刷・パッド印刷などを想定),
印刷方法によってはエタノールなどの有機溶剤を添加して粘度を下げる必要がある
印刷面:目に接触する側への印刷を想定しているが、両面に変更となる可能性もある
<技術条件>必須条件:曲面への印刷技術を保有していること
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03.13CCK発注情報
cck02609 溶湯圧力の測定技術を探索〆切04月12日[UTC+9 日本]
鋳造品質の確保のため、鋳造金型内のアルミニウムの溶湯圧力を把握したい,そのためには、高温環境下での圧力センサの耐久性に課題がある,そこで、溶湯圧力を測定可能な技術を探索することにした
<<依頼事項:>>
<溶湯圧力を測定可能な技術の開発または提供,鋳造の概要:>
鋳造材料:アルミニウム合金(ADC12),鋳造方法:ダイカスト成形,溶融温度:600℃~700℃,想定溶融圧力:40MPa~70MPa程度,金型サイズ・形状:700mm×500mm×250mm程度。,一部曲面部あり,<目標とする技術の概要:>測定項目:金型内の溶融アルミニウムの圧力,方法:問わない。直接測定もしくは間接的に圧力を測定可能な方法を提案いただきたい,
機器サイズ:目安φ10mm程度を想定,※サイズは目安のため記載サイズ以外でも提案いただきたい
<技術条件:>必須条件:高温環境下での圧力を測定可能な技術を有していること
機器の提供に対応いただく場合、高温環境下で使用可能であることを貴社にて検証していただけること
鋳造品質の確保のため、鋳造金型内のアルミニウムの溶湯圧力を把握したい,そのために
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03.13CCK発注情報
cck02612 3DCADデータを使用する金属部品メーカーを探索〆切04月12日[UTC+9 日本]
3DCADの設計データを容易に検索できるツールを開発したい,自動車や工作機械などの金属部品の3DCADデータに対してツールを適用することを想定,ツール開発にあたり実際の設計現場における3DCADデータの管理・検索方法の知見が不足している点に課題
<<依頼事項:>>以下の1,2に対応いただきたい。1のみでもエントリーいただきたい
1. 3DCADデータの管理・検索方法に関する知見の提供
2. 3DCADデータの提供および試作ツールの検証
<提供頂きたい知見:>現状の3DCADデータの管理・検索方法や管理・検索する上での課題,,過去のデータを検索で、重要検索項目,ツールの概要書面を用いたツールに対する意見・ご要望,提供頂きたいデータ:>
種類:保有している3DCADデータ,用途:試作ツールの作成に使用,試作ツールの検証:当社の試作ツールを実際に使用,顧客価値のポイント、導入効果、改善点などについて
<目標とするツールの概要:>機能:類似の3DCADデータをデータベースから検索できる
検索時の入力:3DCADデータ,処理:形状特徴や製品製造情報(PMI)を元にAIが類似のデータを抽出,ターゲット:金属部品の加工メーカー。特に自動車や工作機械などの金属部品を想定
<技術条件>必須条件:3DCADソフトウェアを使用していること,NC工作機械を保有している
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03.12CCK発注情報
cck02604自動車のルーフへのフィルム貼り付け技術の探索〆切04月12日[UTC+9 日本]
自動車のルーフに貼り付ける加飾フィルムを開発した〜 2024年4月12日(金)[UTC+9 日本時間]
自動車メーカーにフィルムを販売するにあたりフィルムの貼り付け方法も合わせて提案したい,手貼りを試したが、作業効率が悪い点や、シワや空気の噛みこみが発生する点に課題がある,そこで、自動車のルーフへのフィルム貼り付け技術を探索することにした
<<依頼事項:>>
以下の1,2のいずれかにご対応いただきたい
1. フィルムの貼り付け方法の提案
2. フィルムの貼り付けが可能な治具・装置の開発または提供
<貼り付けの対象物の概要:>種類:自動車のルーフ ※フレームのみ(ガラス・内装なし)の自動車のルーフ,自動車サイズ:軽自動車~普通車,貼り付け面の素材:ウレタン樹脂、メラミン樹脂、エポキシ樹脂など,※ルーフの上に1回目の塗装がされており、その上からフィルムを貼り付ける
<フィルムの概要:>構成:下から順に保護フィルム、粘着性樹脂層、基材フィルム
※参考画像参照,※
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03.11CCK発注情報
cck02595燃料電池定置電源のEPC委託先を探索〆切04月05日[UTC+9 日本]
1)探索の背景燃料電池定置電源の開発を進めている,顧客設備に設置するにあたりEPC(エンジニアリング・調達・施工)の実施体制が不足している点に課題がある,そこで、米国もしくは日本における燃料電池定置電源のEPCが可能なパートナーを探索する<<依頼事項>>燃料電池定置電源のEPC(エンジニアリング・調達・施工),<燃料電池定置電源の概要:>ユニットサイズ:W2.5m×L6.7m×H6.1m ※ユニットを連結して設置する可能性あり,設置面積:16.4m2/ユニット,電気出力:250kW/ユニット,インバーター入力電圧:DC500V~600V程度,使用燃料:水素ガス(外部から供給),ガス供給圧:1MPa程度,冷却方式:内部に冷却システムを保有,依頼内容:顧客設備に設置するにあたり、以下にご対応いただきたい,プラントエンジニアリング(レイアウト設計、配管・配線設計、システム設計),必要機器の選定と調達,据え付け・設置工事,設置環境:屋外設置場所:米国もしくは日本 ※どちらか片方の地域に対応可能ならエントリーいただきたい,<技術条件:>必須条件:米国もしくは日本で大型非常用発電機、常用発電機、バッテリーエネルギー貯蔵システムなどの据え付け工事の実績があること
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03.11CCK発注情報
cck12602排液処理技術を探索〆切04月05日[UTC+9 日本]
半導体製造装置用の排液処理装置を開発したい,そこで、半導体製造装置からの排液処理が可能な技術を探索することにした
<<依頼事項:>>
下記の1,2のいずれかに対応いただきたい
1. 排液処理装置の開発・提供
2. 排液処理に活用可能な技術・素材・部品などの開発および提供
<排液の概要:> 種類:半導体製造装置の排液,主な含有成分:有機溶媒 ※有機溶媒以外に酸・アルカリ成分を微量に含む,処理目標:一般的に河川に流してよいレベルまで排液処理を実施,求める排液処理装置の概要:サイズ:2m×2m×2m以内目安(輸送・搬入が可能なサイズ),半導体製造装置から排液処理装置に排液を送液し、排液処理を行う想定
使用環境:半導体製造工場内のクリーンルーム
<技術条件:>必須条件:半導体製造工場で使用するため、火を使用した処理技術でないこと
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03.11CCK発注情報
cck02591機器底面の外観検査技術の探索〆切03月29日[UTC+9 日本]
機器のレンタル事業を行っている,現在、返却された機器の底面の汚れ・異物付着の目視検査に時間を要している点に課題がある,そこで、検査の省人化・効率化のため、自動で機器底面の汚れ・異物付着を検出できる外観検査装置を探索することにした
<<依頼事項:>>
汚れ・異物付着を自動検出可能な装置の開発・供給<検査対象の機器の概要:>
形状:直方体の機器本体の底面に4つのキャスターがついている,本体サイズ:幅300mm~400mm×奥行き300mm~400mm×高さ500mm~720mm>,キャスター径:φ45mm~φ60mm,重さ:17kg~40kg,検出機能:機器の底面・キャスター部に付着した汚れ・異物を自動で検出できること,検出対象:目視可能なφ0.5mm以上程度の汚れ・異物。特に、生物由来の虫の脱皮殻・糞、蜘蛛の巣などを検出したい ※参考画像参照,アラート機能:汚れ・異物があった場合にアラートをだせることが望ましい
検出時間:1台10分以内を想定,使用環境:屋内
<必須条件>特殊な技術や知見を保有していない人でも簡単に使用できる検査装置であること
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03.06CCK発注情報
cck02601整合回路の設計に知見を持つパートナーを探索〆切03月29日[UTC+9 日本]
家庭用の超音波発振器を用いた洗浄機を開発したい,そのためには、超音波発振器と振動子間の整合回路の設計に課題がある,そこで、超音波発振器の整合回路の設計に協力いただけるパートナーを探索することにした
<<依頼事項:>>
以下の1,2のいずれかに対応いただきたい
1. 整合回路の設計のアドバイス
2. 整合回路の基本設計
<目標とする超音波発振器の概要:>用途:洗浄,出力:50W以下,周波数:40kHz程度,使用環境:屋内,<アドバイスいただきたいポイント:>高効率な駆動回路の設計,量産性を加味した回路の設計,出力側の負荷や温度のばらつきの制御
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03.01CCK発注情報
cck02597手書き文字の認識技術の探索〆切03月29日[UTC+9 日本]
ホワイトボードアプリ上で手書きされた文字を認識してテキスト化したい,これまで検討したOCR技術では、認識精度が低い点や、システム内で情報を閉じることが難しい点、価格体系が合わない点に課題がある,そこで、手書き文字の認識技術を探索することにした
<<依頼事項:>>手書き文字の認識技術の開発または提供
<求める機能の概要:>認識対象:アプリにアップロードされた資料(図面・提案書・カタログなど)に手書きされた文字(日本語・英語) ※アプリ名は面談時に開示,認識精度:文字と文字以外を識別できること,単語が適切に抽出できること,認識方法:画像解析を想定,入力形式:画像データ ※JPG、PNGなどの画像データを認識できれば可,出力形式:JSONなどの構造化されたテキストデータ(文字の位置と文字列を出力),出力先:当社のホワイトボードアプリのクラウド上,実行環境:対応OS:Linuxなど,アプリのシステム内で情報を閉じることができること(オンプレミス版など)導入形態:API連携やサーバーへの組み込みなどを想定
<技術条件:>必須条件:SaaSとしてサービスを提供するにあたっての機密情報管理やセキュリティに関する知見を有していること

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03.01CCK発注情報
cck02593銅線の皮膜の傷を修復可能な技術を探索〆切03月29日[UTC+9 日本]
電動車向けカーエアコン用コンプレッサーのモーターの製造で,巻線・成形工程で銅線の皮膜に傷がつくことがある。傷によりコンプレッサー内の冷媒を通じた漏電・車両停止につながる,傷の修復のためコーティング剤などを検討、モーター稼働時の剥がれや耐久性に課題,銅線の皮膜の傷を修復可能な技術を探索
<<依頼事項:>>
以下の1,2のいずれかにご対応いただきたい
1. 皮膜の傷の修復方法に関するアドバイス
2. 皮膜の傷の修復が可能な材料の提供
<銅線の概要:>用途:コンプレッサー用モーターのコイル※参考画像参照,皮膜の素材:ポリアミドイミド,心線のサイズ:φ0.72mm~φ0.77mm,皮膜の厚さ:30μm,傷の概要:対象:銅線の皮膜の傷 ※参考画像参照
傷のサイズ:最大φ0.3mm×厚さ30μm以上 ※皮膜が破れて銅線がむき出しになっている傷の検出:モーター製造の最終工程の電気検査工程で、真空中の放電により検出
修復方法:コーティング剤の塗布・熱硬化などを想定しているが、幅広いアプローチで提案いただきたい,求める皮膜の性能:<※下記性能を全て満たしていない場合でも一部満たせる場合はエントリーいただきたい>傷の修復箇所の皮膜の厚さが30μm以内であること,モーター使用時に振動にさらされても修復材料が剥がれないこと,モーター使用時に漏電しないこと,120℃の高温環境下でも変性しないこと,コンプレッサー内部の冷媒にされられても溶解や劣化がないこと
<技術条件:>必須条件:銅線皮膜の修復技術・知見を有していること

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